HOME > 洗顔石鹸について > 間違った使い方をしないように!

洗顔石鹸の正しい使い方

洗顔石鹸は、しっかりと表面を溶かし、それを泡立てることを前提として作られています。適当に水にぬらして、ちょっとだけできた泡でこするように顔を洗っていると、汚れも落ちませんし肌が傷つきます。しっかりと泡を立てて手のひらが顔に触れないようにしながら使いましょう。そうしないと石鹸本来の力が発揮できなくなります。

石鹸の管理は厳しく!

洗顔石鹸はものによっては非常に表面が溶けやすく、どろどろになりやすい性質があります。表面がどろどろになると泡立てもしづらくなり、洗浄力や保湿成分の力も落ちてしまいます。お風呂で使ったときは必ず外にだし、風通しのいい場所に保管しておきましょう。溶けづらい石鹸でも、お風呂に置きっぱなしだと汚れが付きます!石鹸の表面に汚れが付かないように必ず外で保管してください。

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