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シミの「予防」と

洗顔石鹸を泡立てる時は、まず手を良く濡らします。次に石鹸の表面を溶かすため、ぬるめのお湯でしっかりと石鹸を濡らしてください。石鹸を濡らした後、手のひらでくるくると石鹸をまわしていると大きな泡ができてきます。この泡を落とさないように手のひらに集め、少しずつ水を加えながら増やしていきます。そのあと、できた泡を両手でつぶすようにして細かくすればもちもち泡の出来上がりです。

上手に泡立てるためのコツ

泡立てのコツは、まず大きな泡をたくさんたてておき、そのあとつぶして小さくすることです。泡立てるときは、しっかりと石鹸の表面を溶かしてください。この表面をしっかりと溶かす作業が大事です。そして、表面が溶け始めたら手のひらにくぼみを作り、溶けた石鹸のエキスを逃さないようにしながら石鹸をまわします。この時、手のひらにある泡の元(溶けた石鹸)を手のひらから落としてしまうと、いい泡ができませんのでご注意を!

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